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お知らせ
ベートーベン・チクルスの全概要を記録にまとめました。ここからご覧いただけます
当協会関係から出版されたCDの一覧表のページを作成しました。
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あの人気企画がリニューアルして再び登場!
「COCOLOバロック紀行
2008年103日〜 毎週金曜 24:00〜25:00 On Air
 FM COCOLOで昨年10月から放送していた『ドイツ・バロック紀行』がリニューアル。ドイツのみならずヨーロッパにエリアを拡大して、バロック音楽の魅力やヨーロッパの街の話題などを、実際の演奏と共にお届けします。出演は、DJ今井由美指揮者でオーボエ奏者の延原武春チェンバロ奏者の中野振一郎と、昨年と同じメンバーに加え、今回は新たなゲストも登場する予定。
今回の目玉は、ローランド社の最新型電子チェンバロ「C-30」をスタジオに持ち込んでの“生演奏”入りの放送。今まで同様、色々なバロックの名曲に加え、ライブ感もたっぷりお楽しみいただけます。
 第1回目は2008年10月3日(金)から。毎週金曜日24:00〜25:00(土曜0:00〜1:00)放送。2週ごとに延原武春と中野振一郎が交代で登場します。
FM COCOLO 76.5Mhz       http://www.cocolo.co.jp/pc/w_top.php
放送日
10月3日・10日(延原)、17日・24日(中野)、31日・11月7日(延原)、14日・21日(中野)
28日・12月5日(延原)、12日・19日(中野)、26日(最終回、全員)
('08/9/19掲載)
注目の演奏会
第401回 マンスリーコンサート 
チェンバロ/クリスティーネ・ショルンスハイム Christine Schornsheim & 高田泰治
 ショルンスハイムは1969〜1976年ベルリンの音楽学校でピアノを始めベルリンの音楽大学においてピアノを専攻。1985年よりチェンバロのマスタークラス(グスタフ・レオンハルト、トン・コープマン、ヨハン・ゾンライトナー、およびアンドレアス・シュタイアー)を受講する。チェンバロ奏者としての活動は国際的で指揮者のゲオルク・ショルティ、小澤征爾、クラウディオ・アバド、ペーター・シュライアー、レオポルド・ハーガー、ヘルムート・リリング、ヘルマン・マックス等と共演し高い評価を受けている。1985年よりチェンバロおよびフォルテピアノの独奏者として有名な音楽祭に出演。1994年ペーター・シュライアーのリーダーアーベントにフォルテピアノで伴奏。伴奏者としても高い評価を受ける。1992年10月よりミュンヘン国立音楽大学のチェンバロ科教授に就任している。
 高田は2006年よりショルンスハイムにフォルテピアノを師事。現在も年に3〜4度のペースで渡独。最近はチェンバロをも師事。7月のベートーヴェン「合唱幻想曲」(日本テレマン協会主催「ベートーヴェン交響曲全曲&荘厳ミサ曲演奏会」会場:いずみホール)におけるフォルテピアノのソロの好演は記憶に新しい。
('08/11/1掲載)
教会音楽シリーズ 第157回
『メサイア』
Oratorio "Messiah"

ソプラノ/渡邉 有香  アルト/薬谷 佳苗
テノール/井場 謙一  バ ス/渋谷 英明


指揮/延原 武春
演奏/テレマン室内合唱団、テレマン室内管弦楽団
20081124日(月・祝) 開演:午後3時 カトリック夙川教会聖堂
('08/10/30掲載)
2008年度 東京定期演奏会
詳細を見る                                                           ('08.3.6掲載)
 Vol.3のご案内   ('08/9/8掲載)
その他の主な公演ご案内 (おたまじゃくしをクリックするとチラシを見ていただけます)
11月22日
(土)
2:00PM 秋の素敵な室内楽
〜2台の鍵盤楽器の饗宴:
チェンバロとフォルテピアノの魅力発見!〜
兵庫県立芸術文化センター
小ホール
11月29日
(土)
2:00PM バロック音楽への誘い
中野振一郎チェンバロ協奏曲大全
〜チェンバロ協奏曲の響宴:大バッハとその後〜
いかるがホール小ホール
トピックス
NEW ネットラジオ5/14更新・第6弾
日本テレマン協会の幻の雑誌「ゲオルク」
実は今、全く形をかえ、復活しようとしています。
その準備の一つとして、今回実験的にHP上にインタビューを掲載することになりました。
ご意見、ご感想お待ちしております。
         インタビュー:ロニー・アレキサンダーさん(聞き手:ゲオルク)

 後援会顧問個人会員ロニー・アレキサンダーさん(現・神戸大学大学院 国際協力研究科教授)は、国際関係論・平和研究の広い文脈のなかで、主に「太平洋島嶼国」と「ジェンダー」という二つのキーワードを中心に研究 を進めておられ、また、最近はDVD絵本を通して、さまざまな立場や年齢の方々と一緒に平和を語り、 「平和」を考えるための運動「ポーポキ・ピース・プロジェクト」を展開されておられます。
今回は神戸大学にある研究室にお邪魔しました。
ゲオルク(以後G):最近印象に残った出来事は?
アレキサンダー(以後A):先日、テレマンさんの夙川の公演にある学生と一緒に行きました。彼はイスラム 教徒で、教会に入るのも初めてだったのですが…。終演後近くの喫茶店でコーヒーを飲みながら感想を聞い たところ、葛藤を伴った感動をどう心の中で処理してよいのか随分迷っていたようでした。
 つまり彼の中では純粋な音楽に対する感動とともに、イスラム教徒としての立場がある…個人の感動一 神教を背景にした思考。素直な人ほど悩むのでしょうね。こういった光景はとても新鮮で印象的でした。

G:アレキサンダーさんの研究はそういったところに主眼が置かれていると考えていいのでしょうか?
A:簡単に言いますと…国家と個人の関係を考えているんですよ。個人のアイデンティティー国家がもつ拘束力・強制力…両者のミスマッチに興味があるんです。ですから先ほどの学生のケースなどは、研究として興味のある話でもありますし、個人としても共感するところがありますね。
続きを読む                                                          '07/2/8掲載
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CD新譜 「17世紀ドイツ・バロックの鍵盤音楽」中野振一郎(チェンバロ)
 
若林工房 2008年4月20日 リリース
 
J.S.バッハ誕生前夜の
17世紀ドイツ音楽の「胎動」を鮮やかに伝える1枚


 フローベルガー: トッカータ ト調 / 組曲 ハ調 / 組曲 ニ調
 ブランシュロシュ氏を悼むトンボー
 ヴェックマン: 組曲 ハ調 / トッカータ ニ調 / トッカータ ホ調
 ケルル: 組曲 ニ長調 / チャッコーナ(シャコンヌ)ハ長調
 ブクステフーデ: 組曲 ホ短調 BuxWV236


録音: 2007年12月12〜13日、新川文化ホール
使用楽器: Single manual German harpsichord after Michael Mietcke
MOMOSE HARPSICHORD 2004
ピッチ:a’=415Hz

 日本を代表するチェンバロ奏者、中野振一郎の最新作。大バッハとその先輩作曲家たちの「組曲」を通じて18世紀前半のドイツ鍵盤音楽の流れを俯瞰することを試みた前作 “18世紀ドイツの「組曲」集”(WAKA-4114/レコード芸術特選盤)に続く今回のアルバムでは、さらに時代を遡った17世紀中葉のドイツ音楽がテーマになっています。三十年戦争(1618〜1648)を経て政治的に混沌としていたこの時代のドイツにおける芸術活動は、「まさにゼロ地点からの出発であり、ある種悲壮な探求の連続だったと思う」と語る中野振一郎。フローベルガー、ヴェックマン、ケルル、ブクステフーデという、この時代のドイツ語圏を代表する作曲家4人の作品を通じて、J.S.バッハの誕生前夜のドイツ音楽の「胎動」とでもいうべき、ダイナミックな動きにスポットを当てた1枚です。2007年12月、若林工房の本拠地魚津にある新川文化ホールでの収録。24ビット+96kHzハイ・サンプリングによる鮮烈な録音にもご注目ください。
'08/4/11掲載
CD新譜 「テレマン作品集A 7つのトリオ・ソナタ」
      
     延原武春とコアメンバーによる「テレマン」の真髄
           テレマン・プチ・アンサンブル
           リコーダー:北山隆オーボエ:延原武春
       ハープシコード:
中野振一郎・高田泰治、チェロ:曽田健

 多彩な音色、楽想によって織り成される愉悦…人気の「テレマン作品集@」に続いて珠玉の一枚が発刊されました。モダン楽器で17・18世紀の演奏習慣を再現する、今までに存在しなかったまさに「21世紀の古楽」です。
 テレマン・プチ・アンサンブルとは1963年にテレマン・アンサンブルが発足したときに、同時に結成をした延原・北山を核とした小編成の団体です。カフェやサロンなど様々な場所でトリオソナタなどを中心にライブ活動を展開し、新聞などでも「舞台を降りた音楽家たち」というタイトルで話題となっていました。テレマン・アンサンブルがテレマン室内管弦楽団へと発展し、また北山も独自の活動を開始してゆくなかで一旦活動を停止。このたび、このディスクの収録をきっかけとして再結成することとなりました。
1. リコーダー、オーボエと通奏低音のためのソナタ ヘ長調
2. リコーダー、オーボエと通奏低音のためのソナタ ハ短調
3. オーボエ、オブリガート・ハープシコードと通奏低音のためのソナタ 変ホ長調
4. リコーダー、オーボエと通奏低音のためのソナタ ハ短調
5. リコーダー、オーボエと通奏低音のためのソナタ ト短調
6. リコーダー、オブリガート・ハープシコードと通奏低音のためのソナタ 変ロ長調
7. リコーダー、オーボエと通奏低音のためのソナタ ヘ長調
'08/2/26掲載
CD新譜 「チェンバロとフォルテピアノのための作品集」
  デュエット
 
中野振一郎 チェンバロ
 
高田 泰治 フォルテピアノ

このディスクの最大のテーマは「チェンバロとフォルテピアノの共演」です。片や弦をはじく楽器、片や弦を叩く楽器…この全く美意識の異なる二つの鍵盤楽器を用いて「2台の鍵盤楽器のための作品」を演奏することで、より立体的に各曲の魅力を導き出すことが出来る…そういったところもお楽しみください。(中野振一郎 ライナーノーツより)

使用楽器

Harpsichord:Fremish double manual hapsichord after Ruckers
百瀬昭彦 製作 2002

Fortepiano:after Joann Anders Stein
春山直岳 製作 1998

調律法:Tartini-Vallotti  ピッチ:'a=415hz
J.S.バッハ:チェンバロとフォルテピアノのための協奏曲 BWV1061
W.F.バッハ:チェンバロとフォルテピアノのための協奏曲
J.L.クレプス:チェンバロとフォルテピアノのための協奏曲

C.P.E.バッハ:3つの小さな二重奏
MEISTER MUSIC Musica Humana
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日本テレマン協会による「100人の第九」がついにCD化
            L.v.Beethoven
       Symphony No.
9 in D minor Op.125
     
    延原武春
指揮
 テレマン室内合唱団・管弦楽団
        中村朋子(ソプラノ)、渡邊由美子(アルト) 
          畑儀文(テノール)、篠部信宏(バス)

 

 1983年、ザ・シンフォニーホールで、楽聖・ベートーベンが生きた時代の響きと熱情を求めて、初演当時のスタイルと編成で、世界で最初にはじめた試みが「100人の第九」として多くのファンに育てられて現在まで続いてきました。延原武春は世界で最もはやく「原点的な第九を」を振った指揮者で、ガーディナーやホグウッドらにも影響を与えてきました。この響きがCDに登場しました。是非所蔵の1枚にお加えください。

            制作:ライブノーツ、発売:ナミレコード
         録音:2005年12月24日ザ・シンフォニーホール
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中野振一郎の楽壇デビュー20周年記念 
CD 2タイトル同時リリース (若林工房 2006年10月10日)
10月5日6日大阪倶楽部の記念公演で公式発売に先駆けて特別に販売いたします。
   @ ヴェルサイユ・クラヴサン音楽の精華
       A 18世紀ドイツの「組曲」集
        中野振一郎(チェンバロ)

2006年に楽壇デビュー20周年を迎えた日本チェンバロ界の第一人者、中野振一郎の最新録音。「ヴェルサイユ・クラヴサン音楽の精華」は、中野の得意とするフランスもの(ポルトレ)を集めた1枚。18世紀フランス宮廷文化を代表する4人の作曲家の音楽的饗宴。もう1枚のドイツものでは、大バッハとその先輩作曲家たちの〈組曲〉を手掛かりにして、18世紀前半のドイツ鍵盤音楽の流れを俯瞰する試みに挑戦。18世紀におけるフランス、ドイツのそれぞれの音楽をたっぷりとお楽しみいただく2タイトルです。
 @WAKA-4113 ヴェルサイユ・クラヴサン音楽の精華
  F・クープラン: 恋のうぐいす(第14オルドルより)
     第17オルドル(威厳、別名「フォルクレ」/小さな風車/鐘/クーラント/バニョレの乳搾りの女)
  A・フォルクレ: 第5組曲より(ラモー/シルヴァ/ジュピター)
  J=Ph・ラモー: クラヴサン曲集(1724)より 組曲 ホ短調
    (アルマンド/クーラント/ロンドによるジーグ I&II/鳥たちのさえずり/リゴードン I & II とそのドゥーブル/
     ロンドによるミュゼット/タンブーラン/村人たち)
  J・デュフリ: 三美神(〜クラヴサン曲集第3巻より)
 AWAKA-4114 18世紀ドイツの「組曲」集
  G・ベーム: 組曲 ハ短調
  G・Ph・テレマン: チェンバロの為のソロ(組曲) ハ長調 (《エセルチジ・ムジチ》より)
  J・K・F・フィッシャー: 組曲《オイテルぺ》 へ長調 (《音楽のパルナソス》より)
  J・S・バッハ: イギリス組曲 第2番 イ短調 BWV807
('06.9.22掲載)
中野振一郎デビュー20周年記念アルバム リリース
     
       J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲(チェンバロ)
 ライプツィヒ・バッハ・フェスティバル(2003年、ドイツ)におけるコンサートで絶賛されるなど、多方面から高く評価されている『ゴルトベルク変奏曲』の新録音が、遂にリリースされます。いまや世界的チェンバロ奏者として注目を集める、中野振一郎デビュー20周年を記念するメモリアル盤。深く豊かなバッハは必聴です。MH-1205 \3.060(税込み)

お近くのCDショップに無い場合は通信販売(FAXまたはインターネットが便利です。
インターネット:www.amazon.co.jp
FAX:045-565-0655(マイスターミュージック) お名前、ご住所、電話番号をお書きください。
('06.06.27掲載)
TENOR 畑 儀 文 YOSHIFUMI HATA
シューベルト歌曲全曲演奏シリーズ
  再来!!!
シューベルティアーデ mit フォルテピアノ
 宗教音楽や歌曲を中心に活動する日本が誇る名テノール歌手、畑儀文が再度シューベルト全曲演奏に取り組んでいます。世界で始めての偉業は1993年から1999年、足掛け7年、通算26回のリサイタルで全573曲を歌いきり達成されました。あのフィッシャー・ディスカウマックス・ファン・エグモントイェルク・デームスら世界の著名な音楽家からも惜しみない称賛の言葉が送られました。これにより「シューベルトの畑」のイメージが出来上がり、故郷の丹波で開く「シューベルティアーデたんば」と題した音楽祭が、行政の支援を受けて1995年から現在までロングランの興行が続いています。そのほか孤島の学校巡り日本語によるドイツリートなど、次々と新しい試みに挑戦し、そのたびに新しい境地を拓いてきた畑が今またなぜシューベルト歌曲全曲演奏なのか?
 畑は、「温かみのあるシューベルトの歌曲を掘り下げれば、バッハの宗教曲も深くみえてくる。この二つをライフワークにすれば悔いはない」と決心し、まずシューベルト全歌曲に挑むことにしたと言っていますが、この取り組みを通じて得たものは、音楽のみならず人との繋がりや自分自身の発見など計り知れないものがあり、またシューベルトを歌うことがエネルギーの源になると語っています。
 あくまでも音楽に貪欲な畑が、また新たな自分探しの旅へ出発しました。やり終えたら還暦が目前、こんどはどんな発見があるのか、また力を得てどんな未知の姿を見せてくれるのか楽しみはつきません。
 会場は、前回は大正期のルネサンス様式の大阪倶楽部でしたが、今回は毎回、東京公演と関西公演のセットで開催します。20世紀を代表する建築家フランク・ロイド・ライトの愛弟子で、日本の西洋建築史に大きな足跡を残した遠藤新設計による東西2つの貴重な建物が舞台です。東京は自由学園・明日館講堂、関西は武庫川女子大学・甲子園会館(旧甲子園ホテル)です。
 また伴奏は、前回はすべて盟友のピアニスト岡原慎也氏が務めましたが、今回はフォルテピアノを用い、内外で著名な演奏家を招きます。第1回は小倉喜久子氏、第2回は伊藤深雪氏、第3回は崎川晶子氏でした。使用楽器はPaul McNulty 2002(チェコ)作 Walter & Sons 1805モデルです。

次回、第回の予定

22日(土) 15:00 甲子園会館
26日(水) 19:00 自由学園 明日館講堂
フォルテピアノ  
上尾 直毅
■チケット:各回共 全自由席 前売 3500円/当日4000円
■ご予約・お問い合わせ:東京・関西共通:OFFICE ARCHES オフィスアルシュ
 IP-Phone 050-3581-6968/Tel 03−3320−2274  Email:concert@o-arches.com      http://www.o-arches.com/
 ※関西のみのご案内:カネヴァス(西川)Tel & Fax O6−6856−1416
■チケット取扱い
 CNプレイガイド   0570−08−9990 http://www.cnplayguide.com/
 東京古典楽器センター 03−3952−5515
 東京文化会館チケットサービス 03−5815−5452
畑儀文の予定  第1&2回の模様を見る
'07/3/2掲載
こんなコンサートはいかがですか?日本テレマン協会ならではのオーダーメイドな演奏会をお届けします。画像をクリックするとパンフレットの詳細をご覧いただけます。





中野振一郎

コレギウム
ムジクム
テレマン

感動の領域





講談と
室内楽の
コラボ
レ-ション

音楽絵巻
(06.03.22掲載)
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